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合志市にアフィリエイト塾が?行くデメリット|熊本県

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副業アフィリエイト

鳴り物入りの働き改革によって副業が可能な会社が出てきたりして、労働者にとっては良いのか悪いのかなかなか難しい情勢になってきています。

残業NGになり残業代が減ったり、不況による賃金上昇が見込めなくなったりしても、子供の大学の学費や住宅ローンの支払いなど出ていくお金は増えていきます。

だからこそ、副収入で収入の柱を増やすという答えを導き出すのは当然です。そしてアフィリエイトは初期投資が少なくできる副業の一つですから目の付け所は良いでしょう!

合志市にアフィリエイトの塾はあるの?

アフィリエイト教室が合志市にあるかは、このページを読んでいる時点で「合志市ではアフィリエイトを学べない(も同然)」と考えられます。

というのも、アフィリエイトは特定の単語でネット検索した時に自社のHPなどを検索結果の上位に表示させること(SEO対策)で商品を売るというものだからです。

つまり、アフィリエイトを教えようという教室が「合志市 アフィリエイト」でネット検索した場合に検索結果の上位にいなかったら説得力に欠けますよね。

でも悲観することはありません。というのもアフィリエイトは教室に行かなくても以下のような教材だけでノウハウは十分に得られるからです。

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アフィリエイト塾に通うメリット・デメリット

アフィリエイト塾や教室

かくいう私もアフィリエイトを副業にしていますが、最初は何も知識がなかったのでアフィリエイトの塾がないか探しました。

運良く都会に住んでいたので、通えるアフィリエイト教室に通うことができました。

1年通って感じたメリットは

  • 講師にすぐ質問できる
  • 家でもチャットなどで質問できる
  • 同じ目標を持った人と交流できる
  • 稼いでいる人からの情報をもらえる

メリットだけ見ると「いいじゃん!」と思いそうですが、それに頼ってしまう人はおそらく稼げません

実際にアフィリエイト教室に通ってみてはじめはメリットがあると思いましたが、ノウハウが身について報酬が出だすと、月謝を払い続ける必要のないことを理解しました。

なぜかというと、仲間がいることで頑張れるのは最初だけだし、質問もネット検索で済む場合も多いです(技術的な部分の疑問が多いので)。

また、長く通うほど稼げるかといえば、全員が稼げないし、報酬は増え続けるわけでもないという現実があります。仲間で3年以上も通っているのに月3,000円以下という人もいました(月謝分ギリギリチャラ)。

良かったことといえば通うことでその時ばかりは作業に集中できるということくらいです。それも通うのは月2回だったのでそこまで役立ったとは言えません。

逆に、行ったからわかった教室に通うデメリットは、

  • 継続してコストがかかる(月謝1万で年12万円)
  • 知識は2〜3か月で十分得られる(それ以上は通う必要ない)
  • メインは作業なので月謝を払うのが疑問
  • 教えてもらうばかりだと自分で情報収集しなくなる

結局アフィリエイトに必要な知識は2か月勉強すれば習得できる程度のものです。その後はがむしゃらに作業で手を動かすことが大切なので、毎月お金を払う塾みたいなところは無駄だと感じました。

確かに検索結果が変動したり、トレンドなどによってノウハウも微妙に変わることもありえますが、そこは教えてもらわなくてもアフィリエイトを始めたら情報は自分で調べることもできるようになっています。

なので、合志市でアフィリエイト教室を探すよりも、基本知識がキッチリと学べる教材のほうが、コストも1回きりだし、自分で稼ぐ力もつきます。

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アフィリエイトの各種やり方

アフィリエイトはサービスを広めたい企業の代わりに広告宣伝を引き受けて、自身のブログやWEBサイトで紹介し、商品を売った分だけ報酬がもらえるという仕組みになります。

詳しく書くと企業と自分との間にASP(広告代理店的な感じ)が介在して、ASPのほうから報酬をもらうという仕組みになります。

わかりやすく言えば、商品をたくさん売りたい企業とその広告を請け負う代理店(ASP)があって、私たちは広告代理店の下請け業者的な存在とイメージするととわかりやすいです。

ASP(代理店)も複数社ありますが、初心者はA8netが無料登録できて商品数も多く安心です。

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アフィリエイトのやり方はいくつかの方法があるのでご紹介しますね。

WEBサイト・ブログ運営型

一番メジャーで基本と言えるやり方はブログやホームページで記事を書いて商品を紹介するやり方です。

誰でも知ってるライブドアブログやはてなブログ、アメーバブログなどの無料のブログだって使えるし、自分でサーバーをレンタルしてWEBサイトを作るという方法になります。サーバーは高そうなイメージですが、月500円からレンタルできますし、wordpressのブログテンプレートも無料で使えるものがほとんどですから、ランニングコストも少ないということがわかるでしょう。

そのあとは、宣伝したい商品を利用した乾燥などを記事にしてブログを更新していきます。

例えば合志市の名産である「合志市ワッフル」というのを宣伝するときは、

「合志市ワッフルを食べてみた素直な感想」

「合志市出身者に聞いたら美味いお菓子はこれしかないらしい」

「合志市出身としては合志市ワッフルを家族に勧めないわけにはいかない」

「ギフトに最適な合志市名物のワッフルを知っているか」

「合志市に生まれてよかった!合志市ワッフルがない人生はつまらん」

といった感じで記事を書いて合志市ワッフル公式サイトに来訪者を誘導します。

こうして報酬の上がるブログが作れれば、それが資産となり作業をしなくてもお金が入ってくるようになります。さらに、そういったブログをいくつも作成すると報酬は足し算式に増えて、今貰っている月収を上回ることだってできるのです。

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SNSで売る方法

自分が持っているツイッターアカウントなどでフォロワーが多く拡散が期待できるときは、投稿で商品を宣伝することが可能です。

ただ、上の例のように合志市ワッフルを紹介する場合、フォロワーがそれを求めているかどうかは、商材の種類やフォロワーの世代、性別などにもよるので売るのは難しいでしょう。

フォロワー数が相当いて、インフルエンサーのような状態なら可能でしょうが、そういう人はアフィリエイト以外で稼いでいるでしょうけど。

広告出稿型アフィリエイト

広告を出すアフィリエイトというのは、ヤフーやfacebookなどのネット広告に広告費を投じて商品を宣伝する方法です。

自分の商品ではないものにお金を出して宣伝するというのは変ですが、企業としては商品販売が目的なので利害関係は一致しています。

ただし、企業自身が広告を出稿している場合には、広告を出し合う形になってしまうので、アフィリエイトでネット広告を禁止している商品もあります。

検索順位を上げずともお金の力で強引に売るというのは労力こそ少ないですが、たくさんのお金と広告のセンスが必要になってきます。

アフィリエイトの知識がゼロでコストをかけて広告を出すのはリスクが超高いのは容易に想像できます。

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